死後事務委任契約書
死後事務委任契約について
本人死亡後に必要となる 生前債務の弁済、葬儀、埋葬、納骨、永代供養
などの手続きを引き受けてくれる人を選び、
希望する詳細内容や費用についてあらかじめ契約しておくことができます。
葬儀の形態(一般葬、家族葬)や形式(仏式、神式)、戒名について、
埋葬場所、供養の仕様などの希望が尊重されます。
●死後事務委任契約のメリット
①家族の手を煩わしたくない等の想いを果たせる
②後継ぎがいない等、お墓をまもっていけない問題が解決する
●ご依頼後の流れ
①本人の死後の手続きについての希望を聴取
②相手方の意思確認
③死後事務委任契約書の作成